Business system / Case study
顧客・案件・工事を、
一つの画面へ。
株式会社GREEN様
京都・住宅設備リフォーム / 20名
ページ数
「連絡や修正への対応も迅速で、とても助かりました」業務ダッシュボードのデモを触る ↗
Field knowledge × AI engineering
「あの案件どうなってる?」に、社長以外も答えられる。現場で20年の経験とAIで、自社に合うしくみをつくります。
01 / Our approach
30分の対話で、情報がどこに散らばっているかをA4一枚にします。
小さな道具をつくり、現場で使って確かめながら進めます。
ソースコードと管理権限も引き渡し、自分たちで回せる状態へ整えます。
02 / Selected works
Business system / Case study
株式会社GREEN様
京都・住宅設備リフォーム / 20名
「連絡や修正への対応も迅速で、とても助かりました」業務ダッシュボードのデモを触る ↗
Free tool / Browser
請求の抜けを、ブラウザだけで見つける無料の道具です。
チェッカーを開く ↗Learning game / AI practice
すごろくで遊びながら、AI活用の型を身につけます。
道場を開く ↗
Made with AI.
Built for people.
03 / Profile
Katosumi(かとすみ)
愛知県江南市
製造業の生産技術・デジタル推進に20年。現場で得た経験とAIとの共創で、自社に合うしくみをつくっています。ゴールは「ぼくがいなくても回る会社」。
AI共創物語を読む ↗Let's untangle it.
まだ、きれいに説明できなくても大丈夫。まずは30分、御社の散らばり方を見せてください。
初回の整理は無料。費用は、お話ししてから。
個人事業主・フリーランスの方へ
問い合わせの返信、見積もり、日々の発信。本業の合間に抱えている仕事から、AIで試すものを一つ選びます。
こんなところで、手が止まっていませんか
01 / Consultation
いま使っている道具と、普段の仕事を見ながら、試す範囲を決めます。
受け取ったメールから、返信が必要なものや次の予定を整理する。まずは確認するところから試し、返信はご自身で確かめて送ります。
録音やメモから、伝えたいことを整理して下書きにする。内容を確かめながら、発信や説明に使う形を一つ作ります。
経験や仕事で大切にしていることをAIに伝え、相談のたびに一から説明する手間を減らす。まずは渡す情報を一緒に整理します。
02 / Small first
仕事を全部変えようとせず、まずは一つの流れを選びます。
いまの仕事の流れと、止まっているところを整理します。
すでに使っている道具も確かめ、AIで試す作業を一つ選びます。
試す範囲と、結果を確かめる方法を決めます。
相談では、試す作業・使う道具・確認すること・見直す時期を、一案件のメモにまとめます。
一案件のメモの例(説明用)
03 / An example
ぼく自身が、経験や考えをAIに伝えながら、作れるものを増やしてきた過程をまとめています。自分の経験をAIに伝えるときの、参考にしていただけます。
図解「AIと話していたら、作れるものが増えた。」を見る ↗04 / A working principle
ぼくが製造業で仕事の仕組みを変えていた頃、道具を入れても、積極的に使う人がいないことがありました。電子マニュアルの仕組みも、その一つです。
保健師さんと隣で一緒に画面を使ったら、自分でマニュアルを作り始めてくれました。でも、途中で止まった。
使い始めることと、続けられることは、別でした。
AIが作った返信や見積もりは、ご自身で確かめてから使います。
Let's start with one case.
業務名と、どこで手が止まるかをメールでお知らせください。相談の内容・進め方・費用は、やり取りの中で確認します。
この仕事を相談する ↗